お家や公園ではできないこと、やってみよう!
親子で楽しむ
トット・ガーデンのあそび

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日に日に成長していく赤ちゃんとの毎日では、楽しむあそびを探すのも一苦労。
「公園で遊びたいけれど、大きな遊具はまだうちの子には難しそう」
「おうちのあそび道具だといつも同じで、少しマンネリ気味…」など
まだ言葉を話せない赤ちゃんとのあそび時間は、悩みもいっぱい。
そんな時は、赤ちゃん専用のあそび場「トット・ガーデン」に遊びに来ませんか?
おうちや公園ではなかなかできない、赤ちゃんの成長をサポートするあそびをめいっぱい楽しめますよ。
今回は場内で体験できる、おすすめのあそびをご紹介。
親子でぜひ体験してみてくださいね。

はじめてのあそび場をたくさん探検してみよう

赤ちゃんは、はじめて見る遊具やお友だちに興味津々。気になったものへ向かって、動き回ります。
トット・ガーデンの場内は、好奇心旺盛な赤ちゃんが安心して動き回り、たくさんの発見や体験ができるように遊具を配置し、環境設定しています。何があるかな?誰がいるかな?はいはいやあんよで思う存分、場内を探索しよう。

いろんな感触を体感しよう

おすわりが始まると口だけではなく、手でものを持って・触って確かめるあそびが始まります。ひんやりサラサラしたマットやチクチクした芝生など、場内にははじめて出あうさまざまな素材がいっぱい。手のひらや指先、足の裏など、全身で素材に触れながら、お家とは違う感触を存分に体感してみよう。

いないいないばあを
試してみよう

「いないいないばあ」は赤ちゃんが大好きなあそびの1つ。大好きなママやパパの顔が隠れたり現れたりすることが、脳に刺激を与え、記憶する力や予測する力を育みます。場内にはトンネルや大きな鏡があるので、しかけを使って親子で「いない」「いた!」をくり返し試してみましょう。ものが見つかる・なくなるふしぎに、赤ちゃんも夢中に。

ゆらゆら、からだ遊びを
してみよう

バランス感覚を育むゆらゆら揺れるあそびは、なかなか日常生活では取り入れにくいもの。からだ遊びの道具「ボブルス」やシーソーなどを使って、優しく揺れを楽しんでみましょう。ねんねの頃の赤ちゃんはママやパパの抱っこで揺れを体験してもいいですね。

どこまでも歩いてみよう

歩き始めの時期は、すぐ転んでしまいそうで見ているパパ・ママもヒヤヒヤ心配に。
そんな時はやわらかいマットがある広い場所で、思う存分あんよを練習してみませんか?
場内には手押し車やつかまり立ちバーなど、たっちやあんよをサポートする遊具もいっぱい。
はじめてのあんよの瞬間や、歩けて嬉しいにこにこの表情は、いつまでも忘れられない思い出になります。

階段のぼりやすべり台に
挑戦してみよう

自分の力で楽しくからだを動かせるように、階段のぼりやすべり台をたくさん経験させてあげたいけれど、小さな頃は高い場所をまだ怖がってしまいがち。
トット・ガーデンの遊具は、0~3歳の小さなお子さまのからだに合ったサイズのものばかり。
登りやすい小さな段差の階段や緩やかなすべり台は、はいはいや歩き始めのお子さまも無理なく楽しめます。

お友だち、こんにちは!

あそび場の醍醐味は、他のお友だちに出あえること。赤ちゃんはお友だちに興味津々で、まだ一緒に遊べなくても、近くにいるだけで観察やまねっこをしながら、いろいろなことを吸収しています。
成長の個性は人それぞれ。ママやパパも、同じ月齢のお友だちが遊ぶ姿に接しながら、赤ちゃんの成長やこれからの成長の目安を知ることができ、安心感にもつながります。

親子で遊んで
一緒にたくさん笑おう!

好奇心いっぱいの赤ちゃんは、常に新たな発見を求めて周りを探検します。楽しい探検も、おうちの中では、「ダメ!」と言ってしまいがち。広々とした場所で、なんでも触って試せるトット・ガーデンでは、「できた!」と満足する赤ちゃんや、成長を喜ぶパパ・ママの笑顔がいっぱい。親子でゆったりと遊びながら、育児中のリラックスタイムを楽しんでください。